コンテンツ
相互リンク
ちょっと違うガンダムSEED
一言にガンダムと言っても、その中ではいろいろ種類があります。その中でも他のシリーズとちょっと違っている「ガンダムSEED」というものがあります。この作品は「サンライズ第9スタジオ」が製作したテレビシリーズのアニメーションです。また、次回の作品「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」が作られましたから、宇宙世紀系以外で続編がテレビシリーズ化されたのは初めてとのことです。
ガンダムSEEDのコンセプトは、新しい世代に新しいガンダム!ということであり、新世紀のファーストガンダムです。このように同じガンダムでもガンダムSEEDは、他のガンダムとちょっと違うのです。また、ガンダムシリーズの中では、今回、初めてデジタル製作で編集されました。では、タイトルにもなっている「SEED」とは、一体どういう意味なのでしょうか?これは、作品の中の登場人物の一部が持っている特殊な能力のことです。
作品のタイトルが主役機体名に反映されていません。ガンダムという呼び名は、主人公のキラヤマトの機体の愛称として使われているだけで、地球連合軍もガンダムという名称は使用していません。このサンライズ第9スタジオは「無限のリヴァイアス」や「アルジェントソーマ」を製作した会社です。そして、このガンダムSEDDの監督は福田己津央氏です。
ガンダム好きな方でしたら、おわかりだと思いますが、これまで製作されたガンダムのテレビシリーズのタイトルと違っていますよね?そうなのです。また「機動戦士」という言葉も使われていません。このことは次回作の「軌道戦士ガンダムSEED DESTINY」でも同じです。
相互リンク
探偵 名古屋
ポスティング
ペンダント 照明
名刺に営業してもらう方法